平成22年11月24日(水)に、ソフトバンクホークスの本多雄一選手が福祉施設を代表して「大野城市障がい者地域活動支援センター」を訪れ、バナナの贈呈式がありました。
贈呈式では本多選手が井本市長と社協の松田会長にバナナを手渡しました。利用者からはお礼として「手作りのカレンダー」をプレゼントしました。
来シーズンも盗塁王となり、さらに多くのバナナを贈呈してもらえるように大野城市社会福祉協議会としても本多選手を精一杯応援していくとともにリーグ優勝・日本シリーズ制覇をできるように祈っております。

※贈呈式の様子は福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイトでも紹介されています。
http://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/6683.html