大野城市社協は、住民の住民による住民のための福祉のまちづくりをめざします。
受付時間:8:30~17:00

社協会員・寄附

寄附について


寄附は、地域福祉活動や在宅福祉サービス事業、ボランティア活動推進など大野城市社会福祉協議会が行う民間社会福祉事業に充当されます。
※みなさまからいただいたご寄附は、社協だより「ご厚情ありがとうございました」のコーナーでもご紹介しています。

寄附の種別
 一般寄附個人や団体の善意による寄附
香典返し寄附故人並びに遺族の遺志による寄附
指定寄附指定した事業に充てる寄附
物品寄附物品による寄附

当時、大野城市の福祉施設へシーズン盗塁数に応じて「バナナ」を寄贈してくれた 本多 雄一 選手 (福岡県大野城市出身/現・福岡ソフトバンクホークスコーチ)

写真:福岡ソフトバンクホークス感謝の集い2008

社協会員


「社協会員」になると 
 誰かの役に立つ あなたの役に立つ 

「社協会員」とは、日ごろの福祉や、もしもの時の安心につながる取り組みに賛同いただき、必要な財源を支えてくださる方です。
 一人でも多くの方のご加入によって住民相互に支え合う福祉力の向上が図られると考え、毎年度「社協会員」の募集をしています。
 お申し込みは、各区長さん(公民館)をとおして組単位の取りまとめをお願いしています。(社協事務所でもお申し込みを受け付けています。)

会員の種類(年会費) 1口500円
 ふくし会員(年額)1ロ ~
応援会員(年額)4ロ ~
ふーちゃん会員(年額)10ロ以上

 ※団体のみなさまには10口以上をお願いしています。
 ※社協会員会費は、一人ひとりのご意思による自主的なもので、強制されるものではありません。

社協会員ご加入について(オモテ)

社協会員会費の使いみち(ウラ)